たかなみの絶対潰れない飲食店を作るたった1つの方法!

投資のバイブルにより不労所得の作り方を学び、実質無借金経営で個人現金資産1億円以上を達成する方法!

2020 05/06

絶対潰れない飲食店を作る考え方。→富裕層が持っている4つの口座と3つのタンク!

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4つの口座と3つのタンクとウォーターフォール投資法


はい、高田です!

今回は、富裕層が富裕層であるがための基本事項である、ウォーターフォール投資法について話したいと思います。

さて、ウォーターフォール投資法と何なのでしょうか?

イメージでいうと、シャンパンタワーです。

シャンパンタワーの頂点にシャンパンを注ぎ入れると、

まず天辺のグラスが満タンになり、下のグラスにドンドン流れていきますよね。

あれです(笑)


イメージして下さい!

人間には、3つの大きなグラス(タンク)があります。

有形資産としての、キャッシュフロータンク。

無形資産としての、愛情タンクと信頼タンクです。




富裕層が必ず持っている4つの口座


まず、キャッシュフロータンクを簡単に説明するには、4つの重要な口座が必要になります。

その4つの口座とは、


1.普通預金口座


2.生活防衛資金口座


3.投資口座


4.寄付口座


です。


お金の流れを説明すると、


まず1の普通預金口座からの自動天引き預金(収入の20〜50%を2の口座に振替)


2の生活防衛資金口座に一定額(月々の生活資金 × 6〜12ヶ月分以上になったら、3の口座に振替)


3の投資口座に入金したら、2億円を超えるまで、絶対出金しない。(現金資産と生活満足度が比例するのは、2億円までらしい)


4の寄付口座(この口座は2億円を超えた時点で新設する口座で、信頼残高を増やすための口座)


1.普通預金口座 > 2.生活防衛資金口座 > 3.投資口座 > 4.寄付口座


の順にお金がシャンパンタワーのシャンパンのように、ウォーターフォールしていくのです。



つまり富裕層は、この4つの口座を順番に満タンにして、最終的には寄付口座の残高をドンドン増やす事により。

有効な投資先に寄付をし、会社や個人の信頼残高を増やしているのだそうです。

しかもこの信頼残高という無形資産はマネタイズできるのです。

スゴイ〜!

ここまでの環境が整うには、かなり時間がかかりますが、考え方だけでも頭に入れておくと必ず参考になると思います。




愛情タンクの重要性


そして、富裕層が最も大事にしているタンクが、愛情タンクなんです。

富裕層は、自分の心の中にある愛情タンクを常に一杯にしておくように気をくばるのです。

一杯になった愛情タンクから、こぼれ落ちる愛情を、自分に関わる人々に与え続ける事ができるから成功するのです。


この愛情タンクを常に一杯にしておくコツは、夫婦間における信頼残高を高め、愛情を与え続ける事で成し遂げれるのです。


目の前のパートナーも満足に喜ばせられない人が、はたして他人を喜ばせる事ができるでしょうか?

他人の信頼残高から生まれるシナジーが1+1=3だとしたら、

夫婦の信頼残高から生まれるシナジーは唯一、1+1=5になるのです。

この事を富裕層は、深く理解しているのです。


そうなんです、絶対潰れない経営には、こんな大事な法則と考え方があるのです。


キャッシュフロータンク、信頼タンク、愛情タンクの3つのタンクと、


普通口座、生活防衛口座、投資口座、寄付口座の4つの口座を意識して、


みんなで、新富裕層を目指しましょう!


See You!

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