経済的自由を目指す投資家と経営者のバイブル本【必読書ベスト100】

ビジネスと投資を同時に攻略するハイブリッド経営のメリットとは?

2018 03/29

富裕層への最短距離、50歳から定年までの15年間で、1億円貯めるには?

日本における富裕層(金融資産1億円以上、5億円未満)は約120万世帯で人口の約0.2%、

超富裕層(金融資産5億以上)は7.5万世帯で人口の約0.03%存在します。

では、現在50歳の人がマス層(金融資産3000万以下)から富裕層に昇格するにはどうしたらいいのでしょうか?


fukuri


(写真上)iPhoneの複利計算機で、シュミレーションしてみました。


写真にあるように、1500万の元本でスタートし、

毎月10万円を15年間10%の複利で運用すれば、65歳定年時に1億以上になります。

そうなんです、50歳からでも1億は十分可能な目標なのです。

「そういわれても、10%の運用なんてできない!」

と思っているあなたにお教えします。

その答えは、アメリカ金融投資です。

今後先進国で人口が増えていく国はアメリカだけなんです。

人口が増えるということは、消費や労働のマーケットもさらに拡大します。

すでに国内に強烈な消費を持っているのにさらに拡大するのです。

また、日本と違いアメリカは資源も持っています。

自国だけでもずっと立っていられる強靭な国アメリカに投資するにはどうしたらいいのでしょう?

簡単です。米株 S&P500種指数に連動するインデックス投信もしくはETF

毎月10万円自動で積み立てるだけでいいんです。

特別な投資技術も知識も必要ないんです!


過去30年の米株S&P500種指数の運用成績は9.92%

途中、ITバブル、リーマンショックという金融危機を経験したものの、

30年間前から米株S&P500インデックスに投資をしていれば、年間10%近い成績を残せています。

ちなみに、過去50年間までさかのぼって運用成績をみても9.81%でした。

アメリカでは「他の多くの投資ファンドよりも米株S&P500インデックスの方が優秀である」と言われますが、

その通りなんです!

資産8兆円を超えるといわれるウォーレンバフェットも、

一般人への投資アドバイスとして、米株S&Pインデックス投資を薦めています。

では、日経平均株価指数225に過去30年間投資した場合はどうでしょう?

日経225の場合は、30年ずっと投資しても年平均0.2121%しかリターンを得られないという

残念な結果になっています。

結論です。

みなさん、1日でも早く、米株S&P500インデックス投資を始めましょう!

そして、定年に1億円の目標を達成すれば、

そこからは毎年10%にあたる約1000万円を年金に上乗せでもらい余裕の老後生活を送ることが出来るのです!

最後まで読んで頂き

ありがとうございました。

See You!

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